純資産
連結
- 2018年4月30日
- 22億187万
- 2019年4月30日 -31.29%
- 15億1300万
- 2020年4月30日 -68.74%
- 4億7301万
個別
- 2018年4月30日
- 22億1919万
- 2019年4月30日 -32.77%
- 14億9195万
- 2020年4月30日 -71.85%
- 4億1994万
有報情報
- #1 その他特別損失の主な内訳、保険業
- 前事業年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)2020/07/31 15:28
当社は、関係会社株式について、当社の帳簿価額に対して期末の純資産が著しく下落したため、減損処理を行った結果、関係会社株式評価損7,975千円を計上しております。
また、子会社への債権等に対し、貸倒引当金繰入額1,174,126千円を計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2020/07/31 15:28
当連結会計年度末における総資産は3,115,617千円(前連結会計年度末比977,009千円の減少)、総負債は2,642,599千円(同62,972千円の増加)及び純資産は473,018千円(同1,039,982千円の減少)となりました。
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況に関する分析は以下のとおりです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/31 15:28 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/07/31 15:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/07/31 15:28
項目 前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,513,000 473,018 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 381,372 415,509 (うち新株予約権)(千円) (381,372) (415,509)