営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年4月30日
- -25億3636万
- 2021年4月30日 -4.43%
- -26億4863万
個別
- 2020年4月30日
- -12億4052万
- 2021年4月30日 -12.88%
- -14億31万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- C 重要事象等に関する事項2021/07/30 15:36
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じておりますが、継続企業の前提に重要な不確実性は存在するものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「⑥継続企業の前提に関する重要事象等」に記載しております。
D 税務上の繰越欠損金に関する事項 - #2 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する注記)2021/07/30 15:36
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。
今後、当社グループは当該状況をいち早く解消し経営基盤の安定化を実現するために、以下の改善策に取り組んでまいります。 - #3 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、前連結会計年度において、営業損失2,536,360千円、経常損失2,954,836千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,096,159千円を計上しております。また、当連結会計年度においても、営業損失2,648,637千円、経常損失1,900,344千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,012,615千円及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。2021/07/30 15:36
今後、当社グループは当該状況をいち早く解消し経営基盤の安定化を実現するために、以下の改善策に取り組んでまいります。