- 3658
- 2022/02/01
- 時価
- 271億円
- PER 予
- 29.78倍
- 2012年以降
- 赤字-792.38倍
(2012-2021年) - PBR
- 5.37倍
- 2012年以降
- 0.84-9.81倍
(2012-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.03%
- ROA 予
- 7.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イーブックイニシアティブジャパン(3658)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年4月30日
- 1085万
- 2016年4月30日
- -5598万
- 2017年1月31日
- 2464万
- 2017年6月30日 +34.53%
- 3315万
個別
- 2012年4月30日
- 8655万
- 2013年4月30日 +17.94%
- 1億207万
- 2014年4月30日 +0.84%
- 1億293万
- 2018年6月30日 +104.55%
- 2億1055万
- 2019年6月30日 -11.23%
- 1億8690万
- 2020年6月30日 +118.8%
- 4億896万
- 2021年6月30日 -31.05%
- 2億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/11 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/11 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社とヤフーが協力して運営する電子書籍販売サービス「ebookjapan」において、Yahoo! JAPANサービスとの連携施策を強化し、スマートフォン決済サービス「PayPay」と連携した大型キャンペーンを実施したほか、ソフトバンク携帯ユーザーへのポイント還元施策など、グループシナジーを引き続き推進しております。これによりグループシナジー経由のユーザーが大幅に増え、売上が大きく拡大しました。当サービスにおいては一度購入いただいたユーザーの継続率が高く、将来に渡って収益を見込めることから、ストック型ビジネスモデルに近く、今後も新規ユーザーの獲得に努めてまいります。また、クロスメディア事業においても、「PayPayモール」をはじめヤフーグループの諸サービスとの連携を強化したほか、在庫の拡充に努め、売上高が前年比で大きく伸長しました。2021/08/11 15:00
以上の取り組みを行った結果、当第1四半期累計期間の業績につきましては、売上高7,975百万円、営業利益282百万円、経常利益283百万円、四半期純利益は195百万円となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第 29 号 2020 年3月 31 日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、2022年3月期第1四半期に係る各数値については、当該会計基準等を適用した後の数値となっており、対前年同四半期増減率は記載しておりません。