3658 イーブックイニシアティブジャパン

3658
2022/02/01
時価
271億円
PER 予
29.78倍
2012年以降
赤字-792.38倍
(2012-2021年)
PBR
5.37倍
2012年以降
0.84-9.81倍
(2012-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
18.03%
ROA 予
7.49%
資料
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イーブックイニシアティブジャパン(3658)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年7月31日
2億1297万
2014年10月31日 +42.11%
3億264万
2015年1月31日 +3.54%
3億1336万
2015年4月30日 -96.54%
1085万
2015年7月31日
-7524万
2015年10月31日 -9.73%
-8255万
2016年1月31日 -101.11%
-1億6603万
2016年4月30日
-5598万
2016年7月31日 -101.14%
-1億1261万
2016年10月31日
-1億31万
2017年1月31日
2464万
2017年3月31日 -30.79%
1705万
2017年6月30日 +94.38%
3315万
2017年9月30日 +279.28%
1億2574万
2017年12月31日 +17.61%
1億4789万
2018年3月31日 +72.36%
2億5490万

個別

2011年1月31日
9534万
2011年7月31日 +72.82%
1億6477万
2011年10月31日 +56.78%
2億5833万
2012年1月31日 +19.83%
3億957万
2012年4月30日 -72.04%
8655万
2012年7月31日 +133.65%
2億223万
2012年10月31日 +61.2%
3億2600万
2013年1月31日 +36.6%
4億4533万
2013年4月30日 -77.08%
1億207万
2013年7月31日 +124.81%
2億2947万
2013年10月31日 +54.25%
3億5396万
2014年1月31日 +27.28%
4億5052万
2014年4月30日 -77.15%
1億293万
2015年1月31日 +249.18%
3億5943万
2016年1月31日
-1億3405万
2017年3月31日
8057万
2018年3月31日 +248.28%
2億8061万
2018年6月30日 -24.97%
2億1055万
2018年9月30日 +114.21%
4億5101万
2018年12月31日 +44.33%
6億5093万
2019年3月31日 -10.43%
5億8305万
2019年6月30日 -67.94%
1億8690万
2019年9月30日 +95.53%
3億6546万
2019年12月31日 +44.9%
5億2955万
2020年3月31日 +49.8%
7億9328万
2020年6月30日 -48.45%
4億896万
2020年9月30日 +57.79%
6億4530万
2020年12月31日 +34.06%
8億6507万
2021年3月31日 +10.63%
9億5700万
2021年6月30日 -70.53%
2億8200万
2021年9月30日 +121.28%
6億2400万
2021年12月31日 +43.43%
8億9500万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/22 15:00
#2 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は報告セグメントに配分していない全社資産5,723百万円であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/22 15:00
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(有形固定資産の耐用年数の変更および資産除去債務の見積りの変更)
当事業年度において、在宅勤務を中心とするリモートワークによる新しい働き方の推進に伴って、本社オフィス面積を縮小することを決定いたしました。これに伴い、利用不能となる固定資産について、縮小完了予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、建物賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上している資産除去債務の一部について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い見積額の変更を行っております。この見積りの変更により資産除去債務残高が5百万円減少し、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費は13百万円増加し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益は13百万円減少しております。
2021/06/22 15:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/06/22 15:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、2016年6月に資本業務提携したヤフーとの事業連携を積極的に推進し、「電子コミック国内取扱高No.1」を達成することを中期ビジョンとして掲げております。成長を続ける電子書籍市場において、さらなる事業規模の拡大に注力するため、「売上高」および「営業利益」を重要な経営指標として位置付けております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び優先的に対処すべき課題
2021/06/22 15:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社とヤフーが協力して運営する電子書籍販売サービス「ebookjapan」において、Yahoo! JAPANサービスとの連携施策を強化し、スマートフォン決済サービス「PayPay」と連携した大型キャンペーンを実施したほか、ソフトバンク携帯ユーザーへのポイント還元施策など、グループシナジーを本格化いたしました。これによりグループシナジー経由のユーザーが大幅に増え、それによって売上が大きく拡大しました。当社サービスにおいては一度購入いただいたユーザーの継続率が高く、将来に渡って収益を見込めることから、ストック型ビジネスモデルに近く、今後も新規ユーザーの獲得に努めてまいります。また、クロスメディア事業においても、「PayPayモール」をはじめヤフーグループの諸サービスとの連携を本格化し、売上高が前年比で大きく伸長しました。
以上の取り組みを行った結果、当事業年度における当社業績は、売上高29,951百万円(前期比40.7%増)、営業利益957百万円(前期比20.7%増)、経常利益956百万円(前期比20.2%増)、当期純利益663百万円(前期比21.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/06/22 15:00

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