- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2014/04/25 15:00- #2 業績等の概要
電子書籍を閲覧するモバイル端末においては、平成25年度通期(平成25年4月~平成26年3月)においてスマートフォンの出荷台数は2,750万台(前年度比7.5%減)、タブレット端末760万台(前年度比33.8%増)と予測されており、スマートフォン、タブレット端末ともに平成26年度以降も徐々に拡大していくと予測されています(出所:株式会社MM総研調べ)。
このような環境下、当社においては国内での事業基盤を強固にし当社サービスの認知度の向上に努めました。これらの結果、当事業年度の売上高は、4,155,243千円(前年比36.5%増)、経常利益427,494千円(前年比4.1%減)、当期純利益253,462千円(前年比1.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2014/04/25 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
(売上高)
売上高は、前年同期比36.5%増の4,155,243千円となりました。これは主にスマートフォンやタブレット端末等のモバイルからの購入が増加したために電子書籍配信事業が伸長いたしました。
2014/04/25 15:00- #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
純資産 12,070千円
売上高 406,427千円
経常利益 14,162千円
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