- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2015/04/24 15:00- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 6社
非連結子会社の名称
Tokyo Gets L.A. Co.,Ltd. 他5社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社6社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/04/24 15:00 - #3 業績等の概要
新規会員の獲得施策としては、国内外の端末メーカーとタイアップし、当社のブックリーダーをタブレット端末に標準搭載させ、ユーザーが手軽に書籍を楽しめる環境を提供しました。その他、マンガフェスタへの協賛や各種キャンペーンの実施など、電子書籍を体験し、利用を促進する取り組みを行いました。
以上の結果から、当連結会計年度の電子書籍配信事業の売上高は、4,648,459千円となりました。
ⅱ)電子書籍提供事業
2015/04/24 15:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、5,129,380千円となりました。その内訳として、電子書籍配信事業ではスマートフォンやタブレット等のモバイル端末からの購入の伸長により4,648,459千円、電子書籍提供事業としては、パートナーサイトにおける売上計上のほか、航空機内向けサービスにより289,073千円、そして、プロモーション・その他事業としては、タイアップ・プロモーション、クールジャパンイベントの開催等により191,848千円となりました。
2015/04/24 15:00- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
純資産 △59,214千円
売上高 105,980千円
経常損失 8,735千円
2015/04/24 15:00