3658 イーブックイニシアティブジャパン

3658
2022/02/01
時価
271億円
PER 予
29.78倍
2012年以降
赤字-792.38倍
(2012-2021年)
PBR
5.37倍
2012年以降
0.84-9.81倍
(2012-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
18.03%
ROA 予
7.49%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

売上高

【資料】
有価証券報告書-第15期(平成26年2月1日-平成27年1月31日)
【閲覧】

連結

2015年1月31日
51億2938万

個別

2014年1月31日
41億5524万
2015年1月31日 +19.64%
49億7143万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2015/04/24 15:00
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 6社
非連結子会社の名称
Tokyo Gets L.A. Co.,Ltd. 他5社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社6社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/04/24 15:00
#3 業績等の概要
新規会員の獲得施策としては、国内外の端末メーカーとタイアップし、当社のブックリーダーをタブレット端末に標準搭載させ、ユーザーが手軽に書籍を楽しめる環境を提供しました。その他、マンガフェスタへの協賛や各種キャンペーンの実施など、電子書籍を体験し、利用を促進する取り組みを行いました。
以上の結果から、当連結会計年度の電子書籍配信事業の売上高は、4,648,459千円となりました。
ⅱ)電子書籍提供事業
2015/04/24 15:00
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、5,129,380千円となりました。その内訳として、電子書籍配信事業ではスマートフォンやタブレット等のモバイル端末からの購入の伸長により4,648,459千円、電子書籍提供事業としては、パートナーサイトにおける売上計上のほか、航空機内向けサービスにより289,073千円、そして、プロモーション・その他事業としては、タイアップ・プロモーション、クールジャパンイベントの開催等により191,848千円となりました。
2015/04/24 15:00
#5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
純資産 △59,214千円
売上高 105,980千円
経常損失 8,735千円
2015/04/24 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。