- 3658
- 2022/02/01
- 時価
- 271億円
- PER 予
- 29.78倍
- 2012年以降
- 赤字-792.38倍
(2012-2021年) - PBR
- 5.37倍
- 2012年以降
- 0.84-9.81倍
(2012-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.03%
- ROA 予
- 7.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2016年1月31日
- 5億678万
- 2017年3月31日 +16.11%
- 5億8842万
個別
- 2016年1月31日
- 4億7717万
- 2017年3月31日 +26.69%
- 6億454万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した、建物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/30 15:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/30 15:01
建物 本社内装工事等 8,231千円 工具、器具及び備品 サーバー等 11,289千円 ソフトウエア ブラウザリーダー開発 63,325千円 基幹システム構築 57,480千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/30 15:01
当社グループは、会社又は事業を単位として資産グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア 5,492 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 23,617
事業用資産(ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定)については、現時点で、当初予定していた収益を見込めないと判断したこと及び事業環境の変化により、使用見込みがなくなったため減損損失を認識いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した、建物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/30 15:01