建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 5828万
- 2019年3月31日 +227.34%
- 1億9077万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2019/06/26 15:16
2 上記事務所については、他の者から建物を賃借しております。
本社 年間賃借料 109,833千円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した、建物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/26 15:16 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/26 15:16
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 新オフィス工事等 192,712千円 工具、器具及び備品 サーバー等 26,344千円 新オフィス備品等 24,278千円 ソフトウエア 電子書籍サービス ソフトウエア 647,610千円 業務システム構築 88,745千円
3.当期償却額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 旧オフィス内部造作等 87,231千円 工具、器具及び備品 旧オフィス備品等 23,977千円 のれん 株式会社ブークス合併時のれん 194,415千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は、7,202,997千円(前事業年度末比1,796,306千円増)となりました。2019/06/26 15:16
総資産の内訳は、流動資産が5,704,817千円(同1,621,688千円増)、固定資産が1,498,179千円(同174,618千円増)であります。流動資産増加の主たる要因は、現金及び預金が862,573千円、売掛金が584,725千円増加したことによるものです。固定資産増加の主たる要因は、建物が132,491千円増加したことによるものです。
当事業年度末における負債合計は、3,802,956千円(同1,595,401千円増)となりました。主たる要因は、未払金が809,426千円、買掛金が823,971千円増加したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2019/06/26 15:16
ただし、2016年4月1日以降に取得した、建物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。