- 3658
- 2022/02/01
- 時価
- 271億円
- PER 予
- 29.78倍
- 2012年以降
- 赤字-792.38倍
(2012-2021年) - PBR
- 5.37倍
- 2012年以降
- 0.84-9.81倍
(2012-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.03%
- ROA 予
- 7.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「クロスメディア事業」では、紙書籍のオンライン販売サービスを行っております。2019/06/26 15:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/26 15:16
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ヤフー株式会社 1,976,711 電子書籍事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 15:16 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/06/26 15:16
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における電子書籍配信事業は、2018年7月にiOS版、同年10月にAndroid OS版の新コミックアプリをリリース、さらにヤフーと当社が協力して運営する新たな電子書籍販売サービス「ebookjapan」を全面的にスタートさせ、優れた顧客基盤及びマーケティングノウハウを有するヤフーと協力して運営することにより、より一層ユーザーに支持される電子書籍サービスの展開に努めました。また、著名作品を期間限定で読み放題とする企画や、出版社と連携したポイントキャンペーン等を行い、新規ユーザーの獲得、既存ユーザー向けのサービス向上、販促に努めました。2019/06/26 15:16
以上の結果から、当事業年度の電子書籍配信事業の売上高は、8,275,391千円となりました。
b.電子書籍提供事業 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2019/06/26 15:16
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 1,347,973 千円 1,976,711 千円 販売費及び一般管理費 185,902 〃 △299,567 〃