- 3658
- 2022/02/01
- 時価
- 271億円
- PER 予
- 29.78倍
- 2012年以降
- 赤字-792.38倍
(2012-2021年) - PBR
- 5.37倍
- 2012年以降
- 0.84-9.81倍
(2012-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.03%
- ROA 予
- 7.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した、建物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/26 15:16 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/26 15:16
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 新オフィス工事等 192,712千円 新オフィス備品等 24,278千円 ソフトウエア 電子書籍サービス ソフトウエア 647,610千円 業務システム構築 88,745千円
- #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/26 15:16
当社は、事業を単位として資産グルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額(千円) 事業用資産 ソフトウエア 東京都千代田区 196,445 ― のれん ― 79,353
電子書籍事業において、販売サイトリニューアルに伴い、既存サイトにおけるソフトウエアの回収可能性を検討したところ、回収可能価額と帳簿価額に著しい乖離がみられるため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失として特別損失を計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 資本の財源及び資金の流動性について2019/06/26 15:16
当社は、事業活動における運転資金需要な主なものは、ロイヤリティや商品仕入等の原価、人件費、広告宣伝費等の販売費及び一般管理費であります。また、設備投資資金需要の主なものは、当社サービスにかかるソフトウエア開発費用やサーバー構築費用であります。なお、当事業年度における主な資金需要は、事業の通常運営のために使用する資金、当社サービスにかかるソフトウエアであります。
当社は、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。 - #5 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資の総額は、693,668千円となりました。2019/06/26 15:16
セグメント別の主な設備投資は、電子書籍事業における電子書籍サービスソフトウェア、業務システム構築等、主にソフトウエアのために450,333千円投資を実施しました。また、全社共通として、事務所移転に伴う固定資産192,712千円投資を実施しました。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/06/26 15:16
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4 引当金の計上基準