四半期報告書-第16期第3四半期(平成27年8月1日-平成27年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント損失(△)の調整額9,589千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「クロスメディア事業」セグメントにおいて、平成27年3月31日をみなし取得日として、Find Japan株式会社、平成27年5月31日をみなし取得日として株式会社ブークス、平成27年6月30日をみなし取得日としてマグネット株式会社が新たに連結子会社となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において359,710千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループの報告セグメントは電子書籍事業のみであり、開示情報としての重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、前第2四半期連結会計期間において株式会社トキオ・ゲッツを連結子会社化したことに伴い、第1四半期連結会計期間よりクロスメディア事業の量的な重要性が増したため、報告セグメントを「電子書籍事業」と「クロスメディア事業」の2区分に変更しております。
【セグメント情報】
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | |||
| 電子書籍事業 | クロスメディア事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,911,400 | 1,117,960 | 5,029,361 | ― | 5,029,361 |
| セグメント間の内部売上 高又は振替高 | ― | 20,579 | 20,579 | △20,579 | ― |
| 計 | 3,911,400 | 1,138,539 | 5,049,940 | △20,579 | 5,029,361 |
| セグメント損失(△) | △58,279 | △33,867 | △92,147 | 9,589 | △82,558 |
(注) 1 セグメント損失(△)の調整額9,589千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「クロスメディア事業」セグメントにおいて、平成27年3月31日をみなし取得日として、Find Japan株式会社、平成27年5月31日をみなし取得日として株式会社ブークス、平成27年6月30日をみなし取得日としてマグネット株式会社が新たに連結子会社となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において359,710千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループの報告セグメントは電子書籍事業のみであり、開示情報としての重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、前第2四半期連結会計期間において株式会社トキオ・ゲッツを連結子会社化したことに伴い、第1四半期連結会計期間よりクロスメディア事業の量的な重要性が増したため、報告セグメントを「電子書籍事業」と「クロスメディア事業」の2区分に変更しております。