- 3657
- 2026/09/17
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 19.9倍
- 2012年以降
- 赤字-57.79倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2012年以降
- 0.94-5.17倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- 8億5352万
- 2017年7月31日 +31.77%
- 11億2472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△5,392千円には、セグメント間取引消去263,193千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△268,585千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/09/13 15:12
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に出版・メディア事業、医療関連人材紹介サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額3,882千円には、セグメント間取引消去260,534千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△256,651千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/13 15:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、顧客企業の事業多角化や海外展開、業務プロセスの高度化や複雑化に伴い発生する業務のアウトソーシング事業者として、「人」によるチェック、テスト、モニタリングや審査等のサービスを提供しております。当第2四半期連結累計期間においては、ゲームソフトのグローバル化に対応するため、2月にSIDE LA, LLCを設立、5月にPole To Win Singapore Pte. Ltd. では台湾スタジオを開設いたしました。また、今後の受注拡大を見据え、2月にポールトゥウィン株式会社では仙台スタジオを開設、4月にポールトゥウィンネットワークス株式会社では札幌オフィスを開設いたしました。医療関連人材紹介サービスを行うアイメイド株式会社では5月にIMAID VIETNAM CO., LTD. を設立いたしました。国内拠点と海外9ヵ国19拠点の連携により、デバッグ、ローカライズ、モニタリング、カスタマーサポート等の「ワンストップ・フルサービス」の提供をグローバルで推進いたしました。2017/09/13 15:12
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,594,575千円(前年同期比19.2%増)、営業利益は1,124,722千円(同31.8%増)、経常利益は1,164,246千円(同73.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は621,517千円(同132.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。