- 3657
- 2026/09/17
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 19.9倍
- 2012年以降
- 赤字-57.79倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2012年以降
- 0.94-5.17倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 17億1069万
- 2017年10月31日 +18.49%
- 20億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額15,043千円には、セグメント間取引消去401,080千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△386,036千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/12/14 11:15
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に出版・メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額37,602千円には、セグメント間取引消去416,299千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△378,697千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/14 11:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、顧客企業の事業多角化や海外展開、業務プロセスの高度化や複雑化に伴い発生する業務のアウトソーシング事業者として、「人」によるチェック、テスト、モニタリングや審査等のサービスを提供しております。当第3四半期連結累計期間においては、ゲームソフトのグローバル化に対応するため、2月にSIDE LA, LLC、8月にPole To Win Canada, Inc. を設立、Pole To Win Singapore Pte. Ltd. では5月に台湾スタジオを開設いたしました。また、今後の受注拡大を見据え、ポールトゥウィン株式会社では2月に仙台スタジオ、8月に大崎スタジオを開設、ポールトゥウィンネットワークス株式会社では4月に札幌オフィスを開設いたしました。医療関連人材紹介サービスを行うアイメイド株式会社では5月にIMAID VIETNAM CO., LTD. を設立いたしました。国内拠点と海外10ヵ国19拠点の連携により、デバッグ、ローカライズ、モニタリング、カスタマーサポート等の「ワンストップ・フルサービス」の提供をグローバルで推進いたしました。2017/12/14 11:15
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,790,625千円(前年同期比19.6%増)、営業利益は2,027,004千円(同18.5%増)、経常利益は2,080,791千円(同42.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,189,060千円(同53.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。