- 3657
- 2026/09/18
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 19.6倍
- 2012年以降
- 赤字-57.79倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2012年以降
- 0.94-5.17倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 11億2472万
- 2018年7月31日 +31.11%
- 14億7460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額3,882千円には、セグメント間取引消去260,534千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△256,651千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/09/13 11:11
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に出版・メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額18,621千円には、セグメント間取引消去285,040千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△266,418千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/13 11:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、顧客企業の事業多角化や海外展開、業務プロセスの高度化や複雑化に伴い発生する業務のアウトソーシング事業者として、「人」によるチェック、テスト、モニタリングや審査等のサービスを提供しております。市場において新たなサービスが創出されることにより、デバッグ・検証事業及びネットサポート事業ともにビジネスチャンスにつながっております。最近では、シェアリングエコノミー、スマートスピーカーやフィンテック市場等に対して、各種サービスの提供を開始しております。当第2四半期連結累計期間においては、顧客企業に対するサービス力の向上及び経営効率化を目的として、ピットクルー株式会社、ピットクルー・コアオプス株式会社及びピットクルー・クロスラボ株式会社の3社による組織再編を行いました。また、サーバー監視のサービス範囲を拡大するために3月に株式会社サイタスマネジメントを連結子会社といたしました。国内拠点と海外10ヵ国19拠点の連携により、デバッグ、ローカライズ、モニタリング、カスタマーサポート等の「ワンストップ・フルサービス」の提供をグローバルで推進いたしました。2018/09/13 11:11
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,735,052千円(前年同期比10.8%増)、営業利益は1,474,601千円(同31.1%増)、経常利益は1,432,385千円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は839,929千円(同35.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。