純資産
連結
- 2017年1月31日
- 90億4623万
- 2018年1月31日 +0.08%
- 90億5378万
- 2019年1月31日 +40.25%
- 126億9773万
個別
- 2017年1月31日
- 41億6316万
- 2018年1月31日 -3.32%
- 40億2491万
- 2019年1月31日 +51.49%
- 60億9723万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ393,919千円(12.2%)減少し、2,844,267千円となりました。2019/04/26 11:15
(純資産の部)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,643,956千円(40.2%)増加し、12,697,738千円となりました。これは、主に為替換算調整勘定が188,835千円減少しましたが、自己株式の処分等により資本剰余金が1,093,680千円、自己株式が1,242,841千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が1,498,611千円増加したこと等によります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/04/26 11:15 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/04/26 11:15
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/04/26 11:15
主に決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/04/26 11:15
(注)1.当社は、平成31年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 当連結会計年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 1株当たり純資産額 252.59円 335.51円 1株当たり当期純利益 30.45円 49.97円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。