- 3657
- 2026/09/17
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 19.9倍
- 2012年以降
- 赤字-57.79倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2012年以降
- 0.94-5.17倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額28,454千円には、セグメント間取引消去434,581千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△406,126千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/12/12 11:09
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に出版・メディア事業、医療関連人材紹介サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額89,437千円には、セグメント間取引消去600,677千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△511,239千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/12 11:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- バッグ・検証事業2019/12/12 11:09
当事業におきましては、国内外グループ会社の連携を図ることで、ゲームソフトメーカーを中心とした顧客企業のグローバル展開サポートに努め、一つのゲームタイトルに対して国内・海外の双方でアウトソーシングサービスを受注することもあり、デバッグ、ローカライズ、カスタマーサポート(海外)、音声収録等のアウトソーシングサービスの受注が増加いたしました。また、アミューズメント機器向けアウトソーシングの受注が増加いたしました。海外顧客企業からの取引については、円高等の影響により売上、利益が減少いたしました。この結果、デバッグ・検証事業の売上高は14,196,698千円(前年同期比1.1%増)、営業利益は2,349,428千円(同3.9%減)となりました。
② ネットサポート事業