営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- -2億782万
- 2017年7月31日
- -1億7058万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△277,362千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/09/12 9:10
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当第3四半期連結会計年度より開始した貸し農園事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△262,240千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/09/12 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 野菜苗生産販売事業2017/09/12 9:10
当事業部門におきましては、閑散期の受注拡大のために取組んできました関東向けのピーマン、メロン苗やホームセンター向けの玉ねぎ苗の増加、春から夏にかけて九州向けのトマト苗等が好調に推移した結果、売上高は2,804,913千円と前年同四半期と比べ126,090千円(4.7%)の増収となりました。損益面につきましては、本格稼動したベルグ福島農場の生産能力が拡大したことにより生産効率が改善した結果、セグメント利益(営業利益)は152,003千円と前年同四半期と比べ58,316千円(62.2%)の増益となりました。
品目分類別の売上高は次のとおりであります。