建物(純額)
個別
- 2014年10月31日
- 4億9015万
- 2015年10月31日 +2.54%
- 5億260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△325,058千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/01/29 13:33
(2) セグメント資産の調整額1,192,050千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額9,635千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△325,058千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,192,050千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額9,635千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,078千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加であり、主に事務機器及びソフトウェア等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/29 13:33 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/01/29 13:33
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2018/01/29 13:33
(2) 担保付債務当連結会計年度(平成27年10月31日) 建物及び構築物 400,014千円 機械装置及び運搬具 9,296千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/01/29 13:33
建物 本社農場 社宅等 14,441千円 茨城農場 野菜苗生産設備 44,556千円 構築物 本社農場 野菜苗生産設備 28,667千円 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2018/01/29 13:33
使用見込期間を、建物30~38年、構築物15~17年、機械及び装置15~17年の耐用年数に応じて見積り、割引率は当該耐用年数に見合う国債の流通利回り(1.35%~2.30%)を使用して資産除去債務の計算をしております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/01/29 13:33
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。