構築物(純額)
個別
- 2014年10月31日
- 3億9130万
- 2015年10月31日 -8.21%
- 3億5918万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/01/29 13:33
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 10~38年 構築物 10~40年 機械及び装置 7~17年
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2018/01/29 13:33
(2) 担保付債務当連結会計年度(平成27年10月31日) 建物及び構築物 400,014千円 機械装置及び運搬具 9,296千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/01/29 13:33
建物 本社農場 社宅等 14,441千円 茨城農場 野菜苗生産設備 44,556千円 構築物 本社農場 野菜苗生産設備 28,667千円 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2018/01/29 13:33
使用見込期間を、建物30~38年、構築物15~17年、機械及び装置15~17年の耐用年数に応じて見積り、割引率は当該耐用年数に見合う国債の流通利回り(1.35%~2.30%)を使用して資産除去債務の計算をしております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/01/29 13:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 10~38年 構築物 10~40年 機械及び装置 7~17年
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。