営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- -2億5424万
- 2019年1月31日
- -2億4457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△87,484千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/14 14:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、貸し農園事業であります。
2.セグメント損失(△)の調整額△97,718千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2019/03/14 14:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (野菜苗生産販売事業)2019/03/14 14:21
当事業部門におきましては、引き続き閑散期の受注拡大のために取組んできました茨城県内向けのメロン苗や、苗の多品目化へ向け推進しているホームセンター向けの玉ねぎ苗や花苗等の売上が好調に推移した一方、生産者の作付け時期の変更等によりトマト苗の受注が減少した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は438,335千円と前年同四半期と比べ3,056千円(△0.7%)の減収となりました。損益面につきましては、茨城農場の生産能力拡大による生産性の向上等に加え、全国的な暖冬の影響により、冬季経費の増加要因となる重油等の燃料の使用量が減少し、製造経費が減少した結果、セグメント損失(営業損失)は133,933千円(前年同四半期はセグメント損失148,590千円)となりました。
品目分類別の売上高は次のとおりであります。