1383 ベルグアース

1383
2026/03/13
時価
51億円
PER 予
95.28倍
2012年以降
赤字-140.16倍
(2012-2025年)
PBR
2.75倍
2012年以降
0.9-3.94倍
(2012-2025年)
配当 予
0.31%
ROE 予
2.88%
ROA 予
0.91%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△87,484千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年1月31日)
2019/03/14 14:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、貸し農園事業であります。
2.セグメント損失(△)の調整額△97,718千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2019/03/14 14:21
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(野菜苗生産販売事業)
当事業部門におきましては、引き続き閑散期の受注拡大のために取組んできました茨城県内向けのメロン苗や、苗の多品目化へ向け推進しているホームセンター向けの玉ねぎ苗や花苗等の売上が好調に推移した一方、生産者の作付け時期の変更等によりトマト苗の受注が減少した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は438,335千円と前年同四半期と比べ3,056千円(△0.7%)の減収となりました。損益面につきましては、茨城農場の生産能力拡大による生産性の向上等に加え、全国的な暖冬の影響により、冬季経費の増加要因となる重油等の燃料の使用量が減少し、製造経費が減少した結果、セグメント損失(営業損失)は133,933千円(前年同四半期はセグメント損失148,590千円)となりました。
品目分類別の売上高は次のとおりであります。
2019/03/14 14:21

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。