1383 ベルグアース

1383
2026/03/13
時価
51億円
PER 予
95.28倍
2012年以降
赤字-140.16倍
(2012-2025年)
PBR
2.75倍
2012年以降
0.9-3.94倍
(2012-2025年)
配当 予
0.31%
ROE 予
2.88%
ROA 予
0.91%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△264,011千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)
2019/09/13 11:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、貸し農園事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△279,309千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2019/09/13 11:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 野菜苗生産販売事業
当事業部門におきましては、自社農場の生産設備増設等に伴う生産供給体制の強化、チャーターや自社便を利用することによる配送方法の改善及び営業推進強化により、閑散期(11~1月)受注拡大に取り組んできました茨城県内向けのメロン苗等、ホームセンター向けの玉ねぎ苗や花苗等の受注拡大に加え、育苗業者向けのトマト、キュウリ等の当社オリジナルのヌードメイク苗やセル苗の需要増加傾向にあるなど順調に売上が推移いたしました。また、2019年7月に株式会社長野セルトップより花苗事業を譲受けたことにより新たな苗の生産が開始し、成長戦略の一つである多品目化へ向けて進み始めました。この結果、売上高は3,154,550千円と前年同四半期と比べ169,626千円(5.7%)の増収となりました。損益面につきましては、ベルグ福島農場の本格稼動と茨城農場のハウス設備増設による生産能力の拡大により生産効率が改善したことや各生産農場にて出荷率の向上に努めた結果、セグメント利益(営業利益)は266,878千円と前年同四半期と比べ74,526千円(38.8%)の増益となりました。
品目分類別の売上高は次のとおりであります。
2019/09/13 11:13

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