- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△123,856千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年1月31日)
2022/03/16 16:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2022/03/16 16:19
- #3 事業等のリスク
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において営業損失54,184千円となり、2期連続で継続的な営業損失が発生しております。このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が続いておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)継続企業の前提に関する事項について」に記載のとおり当該事象等を解消するため、具体的な対応策を実施することにより収益力の回復に努めており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2022/03/16 16:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業部門におきましては、これまでの地道な営業活動が功を奏し、家庭園芸向け培土やオリジナル商品の売上が増加いたしました。引き続き、グループ企業や農業関連メーカーとの商品開発や肥料メーカー等協力企業との連携を深めることにより商品ラインナップの充実を図り、更なる売上拡大に取り組んでまいります。また、2022年1月より植物ワクチン製剤の販売も開始しており、ワクチン接種苗と共に、国内での普及活動を強化してまいります。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は30,878千円(前年同四半期比32.9%増)となりました。また、セグメント利益(営業利益)は970千円(前年同四半期比22.3%増)となりました。
(海外事業)
2022/03/16 16:19- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において営業損失54,184千円となり、2期連続で継続的な営業損失が発生しております。このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が続いておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)継続企業の前提に関する事項について」に記載のとおり当該事象等を解消するため、具体的な対応策を実施することにより収益力の回復に努めており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2022/03/16 16:19