社会から支持され続ける会社となるための持続的な変化としては、2019年から進めている、従業員自身が企業としてのあり方を考え再定義する「経営デザインプロジェクト」に連動した経営・人事の取り組みが評価され、ProFuture株式会社や厚生労働省らが後援する「第9回 日本HRチャレンジ大賞」にて「人材マネジメント部門 優秀賞」を受賞いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,354,328千円(前年同期比25.5%減)、営業損失は403,476千円(前年同期は121,824千円の営業利益)、経常損失は406,543千円(前年同期は183,579千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は504,358千円(前年同期は126,047千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
<主要メディアの売上高><セグメントの変更に関する補足>当社グループの報告セグメントは、従来「求人情報メディア事業」「不動産情報メディア事業」「その他事業」の3つの事業区分にて報告しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「インターネットメディア事業」の単一セグメントに変更しております。
2020/08/14 15:46