ダブル・スコープ(6619)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 6056万
- 2015年12月31日 +72.66%
- 1億457万
- 2016年12月31日 +76.7%
- 1億8477万
- 2017年12月31日 -1.5%
- 1億8200万
- 2018年12月31日 +43.41%
- 2億6100万
- 2019年12月31日 +16.48%
- 3億400万
- 2020年12月31日 +29.61%
- 3億9400万
- 2021年12月31日 +46.95%
- 5億7900万
- 2022年12月31日 -38%
- 3億5900万
- 2024年1月31日 +12.26%
- 4億300万
- 2025年1月31日 -47.89%
- 2億1000万
- 2026年1月31日 +114.29%
- 4億5000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/17 9:37
(注) 1.評価性引当額が734百万円増加しております。この増加額の主な内容は、連結子会社における将来減算一時差異等に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 貸倒引当金 44百万円 43百万円 退職給付に係る負債 43百万円 97百万円 棚卸資産評価損 172百万円 203百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/04/17 9:37
流動負債につきましては8,566百万円となり、前連結会計年度末に比べ74百万円の増加となりました。これは主として、短期借入金が834百万円減少した一方で、未払金が358百万円、買掛金が291百万円、1年内償還予定の社債が270百万円それぞれ増加したことによるものです。固定負債につきましては2,505百万円となり、前連結会計年度末に比べ592百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金が374百万円、退職給付に係る負債が240百万円増加したことによるものであります。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2026/04/17 9:37
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 退職給付に係る負債 210百万円 450百万円 退職給付に係る資産 ―百万円 ―百万円