ダブル・スコープ(6619)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年12月31日
- 1156万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※5 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/04/17 9:37
- #2 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※3 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2026/04/17 9:37
前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 受取手形、売掛金及び契約資産 493 百万円 461 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/04/17 9:37
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 受取手形、売掛金及び契約資産(純額) 3,605 658 貸倒引当金 493 461
当連結会計年度末における貸倒引当金控除前の受取手形、売掛金及び契約資産の金額は1,119百万円であり、貸倒引当金461百万円を控除した658百万円を連結貸借対照表に計上しております。当社グループは、保有する債権に係る損失が見込まれる場合、その損失に充当する金額を見積り、引当金を計上しております。一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。貸倒懸念債権等特定の債権の評価は、将来の不確実な経済条件の変動などによる影響を受け、債務者の財務状況等が悪化した場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する貸倒引当金の金額に影響を与える可能性があります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)「現金及び預金」、「受取手形、売掛金及び契約資産(純額)」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」、「未払金」、「未払法人税等」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2026/04/17 9:37
(*2)投資事業組合出資金(連結貸借対照表計上額643百万円)は、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日)第24-16項に基づき、時価開示の対象としてはおりません。