営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -5267万
- 2015年3月31日
- 1億4100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお2014年3月より開始をした日本の顧客向け出荷は本格導入に時間を要しており、販売数量の拡大基調が定着するのは第2四半期以降になるものと想定しております。2015/05/11 15:01
これらの要因により当第1四半期累計期間においては販売金額では計画どおり推移する一方、売上構成の質的改善および原価低減効果が想定を上回り、営業利益に寄与致しました。
平均為替レートにつきましては、当第1四半期連結累計期間の対米ドルが前年同期比で約16.33円円安の119.15円、対1,000韓国ウォンでは前年同期比で約12.1円円安の108.3円となりました。