純資産
連結
- 2012年12月31日
- 83億5540万
- 2013年12月31日 +18.23%
- 98億7893万
- 2014年12月31日 +12.82%
- 111億4514万
個別
- 2012年12月31日
- 80億4756万
- 2013年12月31日 +7.12%
- 86億2027万
- 2014年12月31日 +2.92%
- 88億7207万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ます。2019/11/12 14:58
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては3,229,718千円となり、前連結会計年度末に比べ1,349,833千円の増加となりました。流動負債につきましては3,088,055千円となり、前連結会計年度末に比べ1,304,120千円の増加となりました。これは主として、短期借入金の増加1,200,000千円によるものであります。固定負債につきましては141,663千円となり、前連結会計年度末に比べ45,712千円の増加となりました。これは主として、退職給付に係る負債の増加34,539千円によるものであります。2019/11/12 14:58
(純資産)
純資産につきましては11,145,149千円となり、前連結会計年度末に比べ1,266,212千円の増加となりました。これは主として、為替換算調整勘定による増加715,056千円、当期純利益の計上528,656千円によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/11/12 14:58 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/11/12 14:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/11/12 14:58
3 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,878,936 11,145,149 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 22,500 45,000 (うち新株予約権(千円)) (22,500) (45,000)