- 6619
- 2026/10/01
- 時価
- 87億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-91.1倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.22倍
- 2011年以降
- 0.21-5.52倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2014年12月31日
- 4億366万
- 2015年12月31日 -49.73%
- 2億290万
個別
- 2014年12月31日
- 4億1782万
- 2015年12月31日 +228.52%
- 13億7264万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これらの結果、売上高は7,448,181千円と、前期比2,925,825千円(対前期増減率64.7%)の増加となり、販売顧客・販売地域の多様化を進展させる事が出来ました。2019/11/12 14:59
また、超薄膜化や耐熱性向上のための技術開発及びメンブレンフィルムの新規用途開発に要した研究開発費は252,850千円と、前期比84,783千円の増加となり、営業利益は1,909,302千円と、前期比1,576,971千円の増加となりました。営業外収益は助成金収入104,196千円などがあり、結果として、税金等調整前当期純利益は2,054,476千円と、前期比1,540,830千円(同300.0%)の増加、当期純利益は1,829,801千円と、前期比1,301,145千円(同246.1%)の増加となりました。
当期の平均為替レートにつきましては、米ドルが121.1円、1,000韓国ウォンが107.0円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業外損益及び経常利益)2019/11/12 14:59
当社グループの当連結会計年度の営業外収益は、主に助成金収入104,196千円、作業くず売却益73,330千円により202,905千円となり、営業外費用は、主に支払利息17,931千円、支払手数料21,592千円により57,730千円となりました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は2,054,476千円(前期比195.6%増)となりました。