営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 5億5700万
- 2018年6月30日
- -5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、費用面につきましては、前年同期と比較して円高水準であったことにより外貨建ての機材費および整備費等が減少した一方で、原油価格は高水準で推移したことにより燃油費が増加しました。また、既存路線の販売強化のための販売費増加や従業員数の増加に伴う人件費の増加、国際定期路線展開のための初期費用(販売費や人件費など)が発生したことなどにより、事業費ならびに販売費及び一般管理費の合計額である営業費用は、9,030百万円(前年同期比8.6%増)となりました。2018/07/31 15:06
これらの結果、当第1四半期の営業損失は56百万円(前年同期は営業利益557百万円)、経常損失は67百万円(前年同期は経常利益545百万円)、四半期純損失は170百万円(前年同期は四半期純利益348百万円)となりました。
(2)財政状態の分析