- #1 シンジケートローンに関する注記
前事業年度(2019年3月31日)
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2017年3月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
② 各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
2019/07/31 15:04- #2 ファイナンス・リース契約に関する注記
前事業年度(2019年3月31日)
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、1,059百万円以上に維持すること。
② 各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
2019/07/31 15:04- #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
前事業年度(2019年3月31日)
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、6,087百万円以上に維持すること。
② 各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
2019/07/31 15:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これは主として、前事業年度末に計上していた債務の支払いなどにより流動負債合計(借入金およびリース債務を除く)が406百万円、約定返済により借入金およびリース債務(流動負債および固定負債合計)が711百万円減少した一方で、繰り入れおよび目的使用の純額として定期整備引当金が61百万円増加したことによるものです。なお、当第1四半期会計期間末の有利子負債残高は8,152百万円となりました。
当第1四半期会計期間末の純資産合計は8,225百万円となり、前事業年度末に比べ311百万円減少しました。
これは、四半期純損失の計上により50百万円、剰余金の配当により28百万円の利益剰余金が減少したことに加え、デリバティブ取引に係る繰延ヘッジ損益が232百万円減少したことによるものです。
2019/07/31 15:04