営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 6億8400万
- 2020年12月31日
- -75億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、費用面につきましては、保有機材数の増加に伴い機材費は増加したものの、一部路線の減便および運休による生産量調整により変動費(燃油費や空港使用料など)は大幅に減少しました。さらに、全社一丸となってコスト削減に着実に取り組み、結果として、事業費ならびに販売費及び一般管理費の合計額である営業費用は、21,438百万円(前年同期比29.5%減)となりました。2021/01/29 15:04
これらにより、当第3四半期累計期間の営業損失は7,555百万円(前年同期は営業利益684百万円)、経常損失は7,734百万円(前年同期は経常利益697百万円)、四半期純損失は7,507百万円(前年同期は四半期純利益449百万円)となりました。
(2)財政状態の分析