- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/07/29 15:35- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
3 株主資本の著しい変動に関する事項
当第1四半期累計期間において、新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ300百万円増加しております。この結果、当第1四半期会計期間末において、資本金が1,693百万円、資本剰余金が5,106百万円となっております。
2022/07/29 15:35- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
調整後取得価額は、株式の併合の効力が生ずる日以降これを適用する。
③下記(d)に定める普通株式1株当たりの時価を下回る払込金額をもって普通株式を発行又は当社が保有する普通株式を処分する場合(株式無償割当ての場合、普通株式の交付と引換えに取得される株式若しくは新株予約権(新株予約権付社債に付されたものを含む。以下、本(ホ)において同じ。)の取得による場合、普通株式を目的とする新株予約権の行使による場合又は合併、株式交換若しくは会社分割により普通株式を交付する場合を除く。)、次の算式(以下「取得価額調整式」という。)により取得価額を調整する。取得価額調整式における「1株当たり払込金額」は、金銭以外の財産を出資の目的とする場合には、当該財産の適正な評価額とする。調整後取得価額は、払込期日(払込期間を定めた場合には当該払込期間の最終日)の翌日以降、また株主への割当てに係る基準日を定めた場合は当該基準日(以下「株主割当日」という。)の翌日以降これを適用する。なお、当社が保有する普通株式を処分する場合には、次の算式における「新たに発行する普通株式の数」は「処分する当社が保有する普通株式の数」、「当社が保有する普通株式の数」は「処分前において当社が保有する普通株式の数」とそれぞれ読み替える。
2022/07/29 15:35- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2022/07/29 15:35
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期会計期間末の資産合計は21,125百万円となり、前事業年度末に比べ1,035百万円増加しました。
流動資産合計は1,104百万円増加しましたが、これは主として、新株予約権の行使による株式の発行などにより現金及び預金が354百万円、デリバティブ債権が982百万円増加したことによるものです。一方で、固定資産合計は68百万円減少しましたが、これは主として、保有資産の減価償却などによるものです。
当第1四半期会計期間末の負債合計は19,926百万円となり、前事業年度末に比べ1,194百万円増加しました。
2022/07/29 15:35- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2022/07/29 15:35