当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億5975万
- 2014年3月31日
- 2億1910万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/05/14 15:36
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) 税金費用の計算方法 税金費用については、当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、仕入情報チャネルの拡大を図り、安定的な事業成長の継続と今後の利益の源泉となる物件仕入の強化に努めました。2014/05/14 15:36
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,049百万円(前年同期比36.4%増)となり、不動産販売事業において利益率の高い大型居抜き物件を販売したことにより、営業利益411百万円(前年同期は233百万円の営業損失)、経常利益363百万円(前年同期は251百万円の経常損失)、四半期純利益219百万円(前年同期は159百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/14 15:36
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) △ 23円15銭 31円76銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △ 159,757 219,105 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(千円) △ 159,757 219,105 普通株式の期中平均株式数(株) 6,899,931 6,899,852 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 31円40銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - 77,267 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -