有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、仕入情報チャネルの拡大を図り、安定的な事業成長の継続と今後の利益の源泉となる物件仕入の強化に努めました。2014/05/14 15:36
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,049百万円(前年同期比36.4%増)となり、不動産販売事業において利益率の高い大型居抜き物件を販売したことにより、営業利益411百万円(前年同期は233百万円の営業損失)、経常利益363百万円(前年同期は251百万円の経常損失)、四半期純利益219百万円(前年同期は159百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。