有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売におきましては、居抜きの販売は減少したものの、底地の販売が堅調に推移するとともに、所有権の販売が大幅に増加したことにより、売上高は前年比で増加いたしました。2018/05/15 15:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,873百万円(前年同期比36.7%増)となり、営業利益58百万円(前年同期は132百万円の営業損失)、経常利益30百万円(前年同期は145百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円(前年同期は132百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。