売上高
連結
- 2021年12月31日
- 168億3611万
- 2022年12月31日 -7.74%
- 155億3328万
個別
- 2021年12月31日
- 155億2956万
- 2022年12月31日 -1.41%
- 153億993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築事業」・・・・・・戸建住宅の販売、リフォーム工事2023/03/29 15:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費の全社費用△1,311,411千円であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産4,543,634千円、セグメント間取引の消去△295,161千円であります。
全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.不動産販売事業の減価償却費には賃貸不動産に係る減価償却費7,399千円が含まれております。
3.当連結会計年度の建築事業のセグメント情報については第1四半期連結累計期間における売上高及びセグメント損失を記載しております。2023/03/29 15:30 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/29 15:30
(注)A社との間で守秘義務を負っているため、社名の公表は控えております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 A社 2,951,627 不動産販売事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/03/29 15:30
累計期間 売上高 222,037千円 営業損失(△) △16,824千円 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/29 15:30
(注)1.「その他の不動産販売事業」は、仲介手数料による収入、業務受託手数料収入等であります。報告セグメント 合計 不動産販売事業 建築事業 その他の収益 (注)2 368,769 - 368,769 外部顧客への売上高 15,311,250 222,037 15,533,287
2.「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/03/29 15:30 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/03/29 15:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 次期(2023年12月期)の定量目標2023/03/29 15:30
・連結売上高 :17,119百万円
・連結営業利益: 1,594百万円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (不動産販売事業)2023/03/29 15:30
不動産販売事業の売上高は、15,311百万円(前年同期比1.4%減)となり、セグメント利益は、2,797百万円(前年同期比19.9%増)となりました。
当連結会計年度の販売実績及び仕入実績は次のとおりであります。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/03/29 15:30
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸オフィスや賃貸住宅等を所有しております。2021年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は20,724千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は3,807千円(特別利益に計上)であります。2022年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は17,238千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は559千円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/29 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。