- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント損失は、連結財務諸表の営業損失と一致しています。
2019/04/26 14:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、当社の管理部門等に係る資産等です。
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。2019/04/26 14:23 - #3 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/04/26 14:23- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2019/04/26 14:23- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2019/04/26 14:23- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/04/26 14:23- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より66,255千円減少し、4,219,226千円となりました。主な増減としては、海外子会社の解散及び清算を決定したことに伴う税効果を主とした繰延税金資産(固定)が155,468千円増加した一方で、販売計画の精度向上を主とした商品及び製品の減少(162,672千円)、及び有形固定資産における減損損失(97,182千円)によるものです。
(負債の部)
2019/04/26 14:23- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
2019/04/26 14:23- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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