- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。
当連結会計年度(自 平成31年2月1日 至 令和2年1月31日)
2020/04/30 10:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、当社の管理部門等に係る資産等です。
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。2020/04/30 10:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2020/04/30 10:33- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは企業価値を持続的に高めていくことが経営上の重要課題だと認識しており、目標とする経営指標は、売上高、営業利益、営業利益率に重きを置き、持続的に安定した成長を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/04/30 10:33- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(unico事業)
unico事業におきましては、継続的な生産管理機能の精度向上への取り組みにより、適正在庫の維持が可能となり、売り逃しの発生が抑制されました。販売チャネルの多様化に対応するため、アプリ開発等のEC店舗(オンライン)への開発投資を行い、その結果、EC店舗(オンライン)の売上が堅調に推移いたしました。また、定番家具シリーズの追加アイテムの開発等による新商品の売上も堅調に推移いたしました。さらに、消費増税前の駆け込み需要が消費増税後の反動を上回ったことにより、売上高及び営業利益が増加いたしました。
経費につきましては、業務効率の改善を図るべくRPA(ロボットによる業務自動化)の導入や基幹システムの追加開発等を行い、売上高の伸長に比してコストを抑制することができました。
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