4583 カイオム・バイオサイエンス

4583
2026/08/28
時価
67億円
PER
-倍
2012年以降
-倍
(2012-2025年)
PBR
4.29倍
2012年以降
1.72-93.19倍
(2012-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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カイオム・バイオサイエンス(4583)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
4億4259万
2014年6月30日 -60.64%
1億7418万
2014年9月30日 +106.42%
3億5955万
2014年12月31日 +59.79%
5億7452万
2015年3月31日 -61.08%
2億2360万
2015年6月30日 +103.05%
4億5401万

個別

2013年3月31日
3億943万
2014年3月31日 +41.17%
4億3684万
2014年12月31日 +9.89%
4億8006万
2015年9月30日 +25.79%
6億388万
2015年12月31日 +37.14%
8億2813万
2016年3月31日 -78.76%
1億7591万
2016年6月30日 +96.92%
3億4640万
2016年9月30日 +41.35%
4億8965万
2016年12月31日 +27.99%
6億2669万
2017年3月31日 -83.96%
1億53万
2017年6月30日 +96.75%
1億9780万
2017年9月30日 +62.48%
3億2138万
2017年12月31日 +84.32%
5億9238万
2018年3月31日 -65.38%
2億505万
2018年6月30日 +112.28%
4億3528万
2018年9月30日 +57.49%
6億8553万
2018年12月31日 +79.47%
12億3033万
2019年3月31日 -70.49%
3億6303万
2019年6月30日 +75.26%
6億3623万
2019年9月30日 +64.01%
10億4347万
2019年12月31日 +24.49%
12億9906万
2020年3月31日 -73.63%
3億4258万
2020年6月30日 +77.68%
6億870万
2020年9月30日 +56.24%
9億5102万
2020年12月31日 +21.61%
11億5658万
2021年3月31日 -81.3%
2億1632万
2021年6月30日 +112.35%
4億5937万
2021年9月30日 +87.28%
8億6029万
2021年12月31日 +52.53%
13億1218万
2022年3月31日 -66.01%
4億4600万
2022年6月30日 +54.93%
6億9098万
2022年9月30日 +32.63%
9億1641万
2022年12月31日 +23.92%
11億3561万
2023年3月31日 -82.95%
1億9363万
2023年6月30日 +210.84%
6億190万
2023年9月30日 +33.45%
8億324万
2023年12月31日 +30.96%
10億5190万
2024年3月31日 -76.58%
2億4640万
2024年6月30日 +81.33%
4億4681万
2024年9月30日 +66.45%
7億4371万
2024年12月31日 +25.95%
9億3673万
2025年3月31日 -78.24%
2億379万
2025年6月30日 +94.25%
3億9586万
2025年9月30日 +48.08%
5億8619万
2025年12月31日 +32.47%
7億7653万
2026年3月31日 -77.53%
1億7447万
2026年6月30日 +111.49%
3億6898万

有報情報

#1 事業等のリスク
(2) 資金調達について
当社では、研究開発費が収益に先行して計上され、継続的な営業損失が生じております。今後も事業運転資金や研究開発投資および設備投資等の資金需要が予想されます。製薬企業等とのアライアンスによる収益や新株予約権の権利行使等によるキャッシュインおよび人件費や研究開発活動にかかる投資活動等のキャッシュアウトを見込んだ資金計画を策定しておりますが、十分な事業活動資金を確保できない場合には、当社の事業継続に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 減損会計について
2026/03/27 15:40
#2 研究開発活動
6【研究開発活動】
当社は研究開発型のバイオ医薬品企業として、経営資源を研究開発活動に集中しております。研究開発費は当社が保有するパイプラインの開発費、次期開発候補品の基礎・探索から創薬研究、並びに創薬基盤技術の研究にかかる費用で構成されております。研究開発活動の具体的な内容は、「第2 事業の状況 4経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりです。
2026/03/27 15:40
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
IDDビジネスでは当社のBiologics領域での創薬知見・技術を生かし、製薬会社やバイオベンチャー等の創薬ニーズの課題解決のためのソリューションを提供いたします。当社では自社の創薬技術を向上させる目的で創薬研究ニーズの高い多重特性抗体作製力の向上に努めており、現在、二重特異性抗体のハイスループットスクリーニング手法である「DoppeLib™」の技術実装にも注力しております。なお、当事業年度において生じたバイオシミラービジネス、および新薬開発支援、創薬スタートアップ評価等のIDDビジネスにかかる収益は、創薬支援事業の売上高に含めております。
当事業年度における当社業績につきましては、売上高593,290千円(前期比187,518千円減少)、研究開発費776,536千円(前期比160,200千円減少)、営業損失は979,774千円(前事業年度は1,030,869千円の営業損失)、経常損失は989,127千円(前事業年度は1,019,210千円の経常損失)、当期純損失は982,779千円(前事業年度は1,020,776千円の当期純損失)となりました。研究開発費につきましては、主に臨床開発関連費用の計上額が前事業年度よりも減少したことで、営業損失、経常損失及び当期純損失はともに前事業年度比で赤字幅の縮小となりました。
当事業年度におけるセグメント別の活動概況は次のとおりです。
2026/03/27 15:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。