- 4583
- 2026/08/28
- 時価
- 67億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- -倍
(2012-2025年) - PBR
- 4.29倍
- 2012年以降
- 1.72-93.19倍
(2012-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カイオム・バイオサイエンス(4583)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 3億5955万
- 2015年6月30日 +26.27%
- 4億5401万
個別
- 2016年6月30日
- 3億4640万
- 2017年6月30日 -42.9%
- 1億9780万
- 2018年6月30日 +120.06%
- 4億3528万
- 2019年6月30日 +46.17%
- 6億3623万
- 2020年6月30日 -4.33%
- 6億870万
- 2021年6月30日 -24.53%
- 4億5937万
- 2022年6月30日 +50.42%
- 6億9098万
- 2023年6月30日 -12.89%
- 6億190万
- 2024年6月30日 -25.77%
- 4億4681万
- 2025年6月30日 -11.4%
- 3億9586万
- 2026年6月30日 -6.79%
- 3億6898万
有報情報
- #1 研究開発費に関する注記
- ※1.研究開発費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/08/09 16:21
前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 研究開発費 委託研究費 363,269 千円 288,686 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2023/08/09 16:21
当第2四半期累計期間における国内外の経済環境は、ウクライナ情勢の長期化、資源価格や原材料価格の高騰、円安の進行など、依然として先行き不透明な状況が継続しております。こうした外部環境の中、当第2四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高358,889千円(前年同四半期比80,677千円増加)、研究開発費601,900千円(前年同四半期比89,080千円減少)、営業損失659,249千円(前年同四半期は779,216千円の営業損失)、経常損失662,139千円(前年同四半期は768,686千円の経常損失)、四半期純損失663,655千円(前年同四半期は771,005千円の四半期純損失)となりました。売上高につきましては、創薬支援事業において国内製薬企業との新たな包括契約の締結をはじめ、新たな顧客との取引を開始したこと、既存顧客における取引が堅調に推移したこと等により前年同四半期に比べ当期は増収となりました。また損益につきましては、研究開発費で主にCBA-1535に係るCMC費用の計上額が前年同四半期よりも減少したこと等により、営業損失、経常損失、四半期純損失ともに前年同四半期比で赤字幅の縮小となりました。
当第2四半期累計期間における当社の事業活動の概況は次のとおりです。 - #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 2023/08/09 16:21
(注)調達資金の額は、本新株予約権の払込金額の総額に本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の合計額を合算した金額から発行諸費用の概算額を差し引いた金額です。なお、本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の合計額は、当初行使価額で全ての本新株予約権が行使されたと仮定した場合の金額であります。行使価額が修正又は調整された場合には、調達資金の額は増加又は減少します。また、本新株予約権の行使期間内に行使が行われない場合及び当社が取得した本新株予約権を消却した場合には、調達資金の額は減少します。(7) 行使価額及び行使価額の修正条件 当初行使価額第19回新株予約権 175円第20回新株予約権 247円第19回新株予約権の行使価額は、第19回新株予約権の各行使請求の効力発生日に、かかる効力発生日の直前取引日の東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値(以下「終値」といいます。)の92%に相当する金額に修正されます。また、第20回新株予約権については、発行時点の状態では行使価額の修正は行われませんが、当社取締役会により修正に係る決定がなされた場合、行使価額の修正が行われることとなります。かかる決定がなされた場合、行使価額は、当該決定がなされた日の翌取引日以降、第20回新株予約権の各行使請求の効力発生日に、かかる効力発生日の直前取引日の終値の92%に相当する金額に修正されます。但し、いずれの場合においても、かかる算出の結果、修正後行使価額が下限行使価額を下回る場合には、下限行使価額を修正後の行使価額とします。 (11) 割当先 第三者割当ての方法により、以下のとおり割り当てます。第19回新株予約権:グロース・キャピタル第20回新株予約権:バークレイズ・バンク (12) 資金の使途 ① PCDCに続く新たな導出候補品創出のための研究開発費② 当社創薬パイプラインの導出交渉を安定的に推進するための運転資金③ Tribody™創薬(PTRY)の臨床開発入りに向けたマスターセルバンク構築のためのCMC費用④ ラボ拡張のための設備投資や研究機器の増設・リプレイス等への投資 (13) その他 当社は、割当先との間で、第三者割当契約を締結しております。当該契約においては、本新株予約権の行使制限、譲渡の制限、ロックアップに係る条項等が定められております。
(新株予約権の行使による増資)