6055 ジャパンマテリアル

6055
2026/03/18
時価
1924億円
PER 予
20.9倍
2012年以降
4.84-49.58倍
(2012-2025年)
PBR
3.2倍
2012年以降
0.57-8.5倍
(2012-2025年)
配当 予
1.48%
ROE 予
15.32%
ROA 予
12.94%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他1,3922,274
連結財務諸表の営業利益2,663,7724,057,048
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2017/06/28 15:01
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
2017/06/28 15:01
#3 業績等の概要
太陽光発電事業では、従前の太陽光発電所に加え、3か所目となる1.5メガワット相当の太陽光発電所が平成28年2月に稼働し出力合計3.9メガワット相当となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は18,742百万円(前連結会計年度比58.0%増)、営業利益は4,057百万円(前連結会計年度比52.3%増)、経常利益は4,108百万円(前連結会計年度比49.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,692百万円(前連結会計年度比55.3%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/06/28 15:01
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、生産管理の向上等の原価低減活動を図りましたが、原価率は前連結会計年度比0.5ポイント増加し、売上総利益は6,017百万円(前連結会計年度比55.6%増)となりました。
(営業利益)
営業利益は、子会社の増加によって販売費及び一般管理費が前連結会計年度より増加したものの、売上高が増加したことで、営業利益は4,057百万円(前連結会計年度比52.3%増)となりました。なお、営業利益率は前連結会計年度から0.9ポイント減少し21.6%となりました。
2017/06/28 15:01

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