純資産
連結
- 2017年3月31日
- 153億4093万
- 2018年3月31日 +22.09%
- 187億2962万
- 2019年3月31日 +22.02%
- 228億5368万
個別
- 2017年3月31日
- 147億7680万
- 2018年3月31日 +19.79%
- 177億141万
- 2019年3月31日 +20.08%
- 212億5672万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/19 11:25
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は11,317百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,046百万円増加しました。これは主に短期借入金が1,782百万円増加、未払法人税等が331百万円増加したことによります。2019/09/19 11:25
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は22,853百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,124百万円増加しました。これは主に配当金の支払により1,027百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益5,514百万円を計上したことによります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/09/19 11:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/09/19 11:25 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/09/19 11:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2019/09/19 11:25
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 18,729,626 22,853,684 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 18,729,626 22,853,684