売上高
連結
- 2018年3月31日
- 2億1326万
- 2019年3月31日 -2.02%
- 2億896万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エレクトロニクス関連事業」では、主に特殊ガス供給装置製造、供給配管設計施工、特殊ガス販売管理業務、技術サービス等を行っております。「グラフィックスソリューション事業」では、主にグラフィックボード、デジタルサイネージ関連商品の販売をしております。「太陽光発電事業」では、太陽光発電による電力会社への売電を行っております。2019/09/19 11:25
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
株式会社バック・ステージ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に対する影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2019/09/19 11:25 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/09/19 11:25
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東芝メモリ株式会社 8,870,591 エレクトロニクス関連事業 株式会社ジャパンディスプレイ 3,961,761 エレクトロニクス関連事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 特定業界への依存について2019/09/19 11:25
当社グループは、エレクトロニクス関連事業を主力事業としており、2019年3月期連結売上高の95.7%を占めております。エレクトロニクス関連事業では、主に半導体及び液晶関連工場向けに、製造工程において不可欠な特殊ガスを主軸に、超純水、薬液等に関するインフラ事業を行っております。特に、半導体市場は短期的な好不況の振幅が大きく、また、需要拡大及び縮小時において急激な需要と供給のアンバランスが生じ、これにより価格等の大きな市況変動が生じる場合があります。
このため、エレクトロニクス関連事業は、主要顧客の半導体及び液晶関連工場等への設備投資動向等により、需要変動が避けられない可能性があり、その変化への対応が適切でない場合は、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/09/19 11:25 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。2019/09/19 11:25 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/09/19 11:25
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 27,831,011 35,927,678 セグメント間取引消去 - △300 連結財務諸表の売上高 27,831,011 35,927,378
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2019/09/19 11:25日本 台湾 シンガポール その他 合計 32,701,526 2,048,697 967,845 209,308 35,927,378 - #9 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 2019/09/19 11:25
- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※SET for ABC10は、次の用語の頭文字を使用しております。2019/09/19 11:25
当社グループの対処すべき課題は、以下のとおりであります。S: SPECIAL 「専門的」 C: CUSTOMER 「お客様」 10: 売上高販売費及び一般管理費比率10%以下や公的資格取得率10%アップといった部門ごとに定めた数値目標や指数
(1) 安全管理の強化 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 経営成績2019/09/19 11:25
当連結会計年度の売上高は35,927百万円(前連結会計年度比29.1%増)、営業利益は7,905百万円(前連結会計年度比34.4%増)、経常利益は7,922百万円(前連結会計年度比33.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,514百万円(前連結会計年度比34.5%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/09/19 11:25
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に対する影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/09/19 11:25
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
7 ヘッジ会計の方法 - #14 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/09/19 11:25