営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 58億7977万
- 2019年3月31日 +34.45%
- 79億531万
個別
- 2018年3月31日
- 40億2644万
- 2019年3月31日 +44.15%
- 58億420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/09/19 11:25
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他 3,284 6,254 連結財務諸表の営業利益 5,879,779 7,905,313
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。2019/09/19 11:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。 - #3 役員の報酬等
- 取締役及び監査役の報酬については、各取締役の役位及び期待される役割・能力を反映する固定報酬、会社業績等を反映する業績連動報酬等で構成されており、報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針の決定権限を有する者は、取締役会により委任された代表取締役社長であります。客観性・透明性・妥当性を確保するため、指名・報酬等諮問委員会での審議を経て、毎年定時株主総会後の取締役会で、企業業績や取締役個人の役位及び成果を適正に連動させ、会社の業績や経営内容、経済情勢等を総合的に考慮した上で報酬額を決定しております。また、監査役の報酬等については、監査役会の協議を経て決定しております。2019/09/19 11:25
業績連動報酬であります役員賞与につきましては、当社グループの連結業績及び株主価値向上に資するよう、連結営業利益を指標としており、対前期増減等を総合的に勘案し、財務状況だけでなく非財務状況も考慮し決定しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は5,879,779千円であり、実績は7,905,313千円であります。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 経営成績2019/09/19 11:25
当連結会計年度の売上高は35,927百万円(前連結会計年度比29.1%増)、営業利益は7,905百万円(前連結会計年度比34.4%増)、経常利益は7,922百万円(前連結会計年度比33.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,514百万円(前連結会計年度比34.5%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。