- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/26 15:54- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 17百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 914百万円
2024/06/26 15:54- #3 会計方針に関する事項(連結)
外貨建予定取引については、過去の取引実績及び予算等を総合的に勘案し、取引の実行可能性が極めて高いことを事前テストで確認しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって、均等償却を行うこととしております。
2024/06/26 15:54- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにGBS(SINGAPORE)PTE. LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,239百万円 |
| 固定資産 | 183百万円 |
| のれん | 914百万円 |
| 無形資産 | 1,001百万円 |
2024/06/26 15:54- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
当連結会計年度末における資産合計は56,427百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,993百万円増加しました。これは主に現金及び預金が3,719百万円減少、流動資産のその他に含まれる前渡金が1,148百万円減少、リース債権及びリース投資資産が855百万円減少、原材料及び貯蔵品が461百万円減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が5,287百万円増加、建物及び構築物が2,379百万円増加、顧客関連資産等の無形資産が955百万円増加、のれんが864百万円増加したことによります。
(負債の部)
2024/06/26 15:54- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
工事原価総額の見積りの前提条件は必要に応じて見直しを行い、変更があった場合には、その影響額が信頼性をもって見積ることが可能となった連結会計年度に認識しております。また、将来工事原価総額の見積りの前提条件の変更等(設計変更等)により当初見積りの変更が発生する可能性があり、翌連結会計年度に係る連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
2 企業結合により取得したのれん及び無形資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
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