- 6618
- 2024/02/07
- 時価
- 120億円
- PER 予
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-435.03倍
(2013-2023年) - PBR
- 2.72倍
- 2013年以降
- 1.14-17倍
(2013-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 11:41
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が49百万円の減少、退職給付に係る資産が49百万円の増加、利益剰余金が98百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失利益への影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは国内向けでは消費税増税前の予想以上の駆け込み需要により、各メーカーが流通在庫の大幅減少を適正水準に戻すための増産を上期を中心に行ったことも影響し、引き続き売上高は好調に推移しました。海外向けでは、主に自動車部品事業分野において、販売は好調に推移していることを受け、日系、非日系の自動車部品メーカーからの売上も堅調に推移しました。稼働を開始したタイ工場が本格稼働までに至らない間の固定費負担等がある一方、グローバル生産体制は生産の平準化や生産移管等も徐々に進み、主に第一四半期に大幅に増加した中国工場での時間外労務費や納期対応に伴う物流費も引き続きコントロールされております。2015/02/13 11:41
当第3四半期連結累計期間における売上高は8,905百万円(前年同四半期は8,795百万円)となりました。また、営業利益は23百万円(前年同四半期は営業損失150百万円)、経常損失は30百万円(前年同四半期は経常損失238百万円)、四半期純損失は75百万円(前年同四半期は四半期純損失299百万円)となりました。
参考までに当社グループの当四半期会計期間毎の業績概要の推移は下記の通りです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの四半期純損失が発生しているため記載しておりません。2015/02/13 11:41