無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億3644万
- 2022年3月31日 -2.92%
- 1億3246万
個別
- 2021年3月31日
- 1億2601万
- 2022年3月31日 -5.48%
- 1億1910万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主に生産設備等であります。2022/06/29 14:21
b 無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 製品、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
c 原材料
当社及び国内連結子会社は主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によって評価していますが、在外連結子会社は主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
d 貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/29 14:21 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~5年2022/06/29 14:21
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、財務諸表に計上している固定資産の金額は以下のとおりです。2022/06/29 14:21
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 853,778 710,329 無形固定資産 126,014 119,105
当社の資産グループは、事業種別(自動車部品、空調等)や生産拠点によって独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位を構成しております。なお、遊休資産その他の資産がある場合には、個別にグルーピングを行っております。継続的な営業損益のマイナスや市場価格の著しい下落等、減損の兆候が認められる資産グループについて、合理的な仮定に基づいた将来キャッシュ・フローを見積り、当該資産グループの固定資産簿価と比較して減損の認識を判定しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、連結財務諸表に計上している固定資産の金額は以下のとおりです。2022/06/29 14:21
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 2,990,642 3,078,825 無形固定資産 136,448 132,465
当社グループの資産グループは、事業種別(自動車部品、空調等)や生産拠点によって独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位を構成しております。なお、遊休資産その他の資産がある場合には、個別にグルーピングを行っております。継続的な営業損益のマイナスや市場価格の著しい下落等、減損の兆候が認められる資産グループについて、合理的な仮定に基づいた将来キャッシュ・フローを見積り、当該資産グループの固定資産簿価と比較して減損の認識を判定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~5年2022/06/29 14:21
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)の減価償却方法は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。