- 3663
- 2026/09/07
- 時価
- 620億円
- PER 予
- 19.83倍
- 2012年以降
- 赤字-573.08倍
(2012-2025年) - PBR
- 9.85倍
- 2012年以降
- 0.51-13.62倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 49.65%
- ROA 予
- 28.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -8092万
- 2014年9月30日 -287.71%
- -3億1376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社収益、全社費用の純額であります。2014/11/07 12:14
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/07 12:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、電子書籍ビューア「BS Reader for Browser」をiPhone・iPad向け最新OSの「iOS8」に対応させる等の施策を推進しております。また、「BS Reader for Browser」が利用されている電子書籍配信サービス数は、平成26年9月末では900サービス超となっております。2014/11/07 12:14
以上の結果、総合電子書籍ビューア「BS Reader」を軸として推進するコンテンツソリューション事業の売上高は、858,380千円(前年同期比8.4%減)となり、営業利益は34,678千円(前年同期比51.9%減)となりました。
<クリエイターサポート事業>当第3四半期連結累計期間では、マンガ・イラスト制作ソフトウェア「CLIP STUDIO PAINT」のフランス語版、スペイン語版の販売を開始し、パリで開催のJapan Expoに出展しました。また、KADOKAWA Contents Academy株式会社の海外コンテンツスクール事業でマンガ・イラスト制作ソフトウェア「CLIP STUDIO PAINT EX」が教材として採用される等、海外市場の開拓を推進しております。