純資産
個別
- 2023年12月31日
- 68億4490万
- 2024年12月31日 -23.08%
- 52億6491万
- 2025年12月31日 -17.68%
- 43億3401万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の負債は、前事業年度末と比べて684,527千円増加し3,576,266千円となりました。この主な要因は、未払法人税等が267,398千円減少したものの、役員退職慰労引当金が583,170千円、前受金が237,008千円、買掛金が63,186千円、退職給付引当金が38,182千円増加したこと等によるものであります。2026/03/31 12:01
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べて930,905千円減少し4,334,014千円となりました。この主な要因は、利益剰余金が639,397千円、その他有価証券評価差額金が387,449千円増加したものの、自己株式の取得により自己株式が1,965,443千円増加したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、54.0%となりました。
(3) 経営成績の分析 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2026/03/31 12:01
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法市場価格のない株式等以外のもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
- #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ② 市場リスクの管理2026/03/31 12:01
外貨建の営業債権・債務については、為替の変動リスクに晒されており、必要に応じて先物為替予約等を利用してヘッジしております。投資有価証券については、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し取引先企業との関係を勘案して保有状況を定期的に見直しております。市場価格のない未公開株式に関しては、四半期毎に当該会社の計算書類を入手する等、経営状態及び純資産価額の把握に努めております。
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/31 12:01
当事業年度末(2025年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,334,014 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 60,320 (うち新株予約権(千円)) (60,320)