有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第2四半期連結会計期間において株式会社東新商会及び株式会社澤永商店を、第3四半期連結会計期間において株式会社川野辺製作所を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額が、「切削工具事業」において3,076,354千円増加しております。2021/02/12 15:51
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.負ののれん発生益の金額、発生原因2021/02/12 15:51
(1) 負ののれん発生益 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 15:51
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 94,479 千円 96,646 千円 のれんの償却額 - 千円 17,216 千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 15:51
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,180,242千円増加し、13,641,355千円となりました。これは主に、現金及び預金が802,654千円、たな卸資産が350,955千円増加したことなどによります。2021/02/12 15:51
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,413,786千円増加し、4,442,064千円となりました。これは主に、土地が333,625千円、建物及び構築物(純額)が136,762千円、のれんが242,495千円増加したことなどによります。
うち、株式会社東新商会のM&Aによる影響額(増加)は、現金及び預金107,905千円、受取手形及び売掛金329,573千円、たな卸資産549,691千円、建物及び構築物(純額)37,243千円、土地230,201千円、のれん249,615千円であります。また、株式会社川野辺製作所のM&Aによる影響額(増加)は、現金及び預金472,023千円、受取手形及び売掛金50,862千円、たな卸資産50,071千円、建物及び構築物(純額)85,838千円、土地34,723千円であります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/12 15:51
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) (表示方法の変更)前連結会計年度において「商品」として表示していたたな卸資産について当連結会計年度において株式会社川野辺製作所を連結子会社とし、新たに「製品」「原材料」「仕掛品」「貯蔵品」としてのたな卸資産が発生したため、当連結会計年度では「たな卸資産」として表示しております。この結果、前連結会計年度において「商品」として表示しておりました5,065,279千円は、「たな卸資産」5,065,279千円として表示しております。(会計上の見積りを行う上での新型コロナウィルス感染症の影響に関する仮定)前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(会計上の見積りを行う上での新型コロナウィルス感染症の影響に関する仮定)に記載した新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う影響については、2021年3月期の半ばまでには収束するものと仮定しておりましたが、収束時期が長期化している現状を踏まえ2021年3月期中は当該影響が継続するものと仮定し、棚卸資産の評価、のれん及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。